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ドラゴンクエストⅢ ぼうけんのしょ

プロローグ ・私は全てを司るもの、やがて真の勇者として私の前に現れることでしょう 全般 ・昼と夜で街の様子は変わる、要チェック ・怪しい場所は近づくのが大事 ・まんげつそうはしびれを治す ・設定の満タンから全回復できる ・買い物をするとき、→をいれると買う数が変更できる! アリアハンのお城+アリアハンの城下町 ・主人公は16歳の誕生日、旅立ちの日 ・主人公はオルテガという人の息子、オルテガは火山に落ちて死亡 ・主人公は亡き父の意志を継いで、魔王バラモスを倒すのが今回の目的 ・町の西のハズレにあるルイーダの酒場で仲間をゲットしよう ・勇者オルテガは生きている…? ・ナジミの塔の老人が、バコタというひとを牢屋に閉じ込めた。とうぞくのかぎがあれば赤いトビラを開けられたらしい ・たぶん、牢屋の鍵、金の鍵の的存在、銀の鍵的存在がある ・岬の洞窟から、ナジミの塔にいけるらしい ・盗賊バコタの作った鍵は簡単なドアを全て開けてしまうらしい ・お城は夜になると閉まる ・北に行くと、レーベの村がある ・魔法の玉を作ろうとして失敗した人がいる ・かつてアリアハンはすべての世界を収めていたが、戦争で様々な人が命を落としてから、海の向こうを通じる旅の扉を封じ込めた ・町の外を出て長く歩くと夜の世界になる、夜は魔物の世界 ・井戸の下に、小さなメダル交換おじさんがいる ・勇者オルテガは、この大陸の東の果てにある旅の扉から飛び立った ・魔法の玉は壁を壊す ・世界の何処かに竜の女王がいる レーベの村 ・この村の南の森に、ナジミの塔に通じる洞窟がある、そこに鍵を持っているおじいさんがいる ・魔法の玉を探しに行こうと行く人が多い ロマリアの城 ・この城のはるか北にカザーブの村がある ・カザーブの村のはるか西にシャンパーニの塔がそびえている ・カンダタというものが、この城からきんのかんむりを奪って逃げた、それを取り戻す必要がある ・王様は遊び好き ・東には恐ろしい怪物、まずは北へ ・モンスター闘技場は武器屋の地下 カザーブの村 ・この村より北に行くとノアルーニ、西に行くとシャンパーニの塔 ・力のない魔法使いでも、毒針で急所を突けば、怪物を仕留められる ・どこかにエルフを怒らせて眠らされた村があるらしい ...

ドラゴンクエストⅡ ぼうけんのしょ

方針 ダンジョンなどは攻略サイトを見る、あとはゲーム内のヒントを頼りに進む その他メモ ・どくけしやくは2つは常備しておいたほうがいいかも ・マップの上の部分を船で通ると、下へ行ける ・命の指輪は1割の確率で壊れる ・はぐれメタルの経験値えぐい ・紋章コンプ ・ダメージ床は入るごとに、いちいち魔法を打つ必要がある ムーンブルク ・ローレシアよりはるか南西 ・大神官ハーゴンの軍団に襲われた ローレシア ・ローレシアの王子が主人公、勇者ロトの血を引く ・サマルトリア、ムーンブルクの同じロトの血をわけた仲間がいる、コナンとリンダらしい ・ここから西にリリザの町がある、サマルトリアに向かう旅人が立ち寄る町と言われている ・マップ右下の島にワープできる泉がある ・教会は行く近々で助けになる ・左上に鍵を使うところが2つある ・右に鍵を使うところが2つある ・皮の盾が売っている ・ラダトームの城の王様は命の紋章を持っている ローレシア南のなぞのほこら ・この世界には銀の鍵と金の鍵が2つある、まず銀の鍵、サマルトリアの西の湖の洞窟に隠されている。鍵を探すのは仲間と二人になってから ・鍵で入れない場所がある リリザの町 ・この町を出てはるか北にサマルトリアの城がある ・武器や防具がなかなかに充実している ・武器屋に鍵がないと入れないところがある ・西に行くとほこらがあり、そこからムーンブルクに行ける ・教会では、毒の治療、呪いを解く、命を生き返らせる、この3つができる サマルトリア ・この城の王子は魔法が使える代わりに、体が弱い ・ローレシア城のずっと北に勇者の泉が湧くという洞窟がある ・ここの城でも記録できる ・勇者の泉に王子がいる 勇者の泉 ・サマルトリアの王子はローレシアの城へ向かった→また戻ったらしい サマルトリア南のほこら(ローラの門というらしい)&どうくつ ・下のムーンペタに進めるのだが、道中のめちゃくちゃつよいゴブリンみたいなやつに負けた(レベル8&6)、湖の洞窟に向かってから行くべき 湖の洞窟 ・サマルトリア西のどうくつ、ぎんのかぎが手に入る ムーンペタ ・サマルトリアでスリに遭った人がいる、今頃は牢屋? ・どこかの塔に空を飛べるマントが...

セリーグ 順位予想 2019 + おまけ

採点方法の倍率 打線:3.0 守備:2.0 投手:5.0(先発とリリーフの兼ね合いによるため) 太字は、期待の若手、赤太字は新入団 1位 広島東洋カープ 83 投手 8.0 先発 大瀬良、ジョンソン、九里、岡田、野村、中村祐、薮田、島内颯、菊池保、高橋樹(左) リリーフ 中崎、一岡、アドゥワ誠、フランスア、今村、レグナルト(左)、ローレンス 打線 9.0 守備 8.0 希望開幕スタメン 中 野間 右 鈴木誠 三 西川龍 一 バティスタ/メヒア 左 松山/長野 捕 會澤 遊 田中広 二 菊池涼 投 大瀬良 控え 安倍、下水流、堂林、石原、小窪、桒原(内)、坂倉(捕)、髙橋大(外)、曽根(内) 総評 3連覇を達成したものの、一方で、この黄金期において、日本一を未だ達成することができていない 去年と比べると、MVPの丸がFAで移籍、リリーフの軸であったジャクソンが退団、功労者の新井が引退した一方で、ドラフトの新人に加え、新外国人を2人獲った 投手は、2016年、2017年に比べると、かなり不安の残るシーズンになってしまった 先発で言えば、大瀬良は最多勝、最高勝率を獲得、エースと言ってもいい活躍を見せ、ジョンソンは1年を通じてローテーションを守りきったが、岡田、野村、九里は不安定な投球が散見され、2017年勝ち頭であった薮田に至っては、2勝に終わってしまった 毎年のように、前田健太、黒田博樹などが退団してしまった影響はあるものの、大瀬良を除き、早々と先発が降板し、リリーフに負担がかかってしまう展開が見られた そのリリーフも、フランスアとアドゥワの台頭はあったものの、中崎、一岡、ジャクソンは過去に比べるとピリッとせず、今村に至っては勝ちパターンとして起用できるかも怪しいレベルであった それでも8.0をあげたのは、他球団に比べればマシという悲しい事実と、今シーズンが去年と比べて、2010年以来久々の打高シーズンであったことも踏まえている 救世主となりえるのは、ドラフト2位指名の島内楓、高橋昂、高橋樹、レグナルト、ローレンス、このあたりだろうか 広島は、...