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MTGアリーナ 日記

日記 続いたら独立する 2019/03/17 森林の秘密が抜けすぎていて強い ちょっと調べてみたんだけど、このマーフォークでも環境に入らないらしい おかしいですね 当面は、森林の秘密を改造していく方針を立てる、他のメタデッキはそもそもカードが足りない ワイルドカードシステム、めちゃくちゃ有能じゃないか フリーのマッチングのMMRってランクに基づくのかな、そうであればマーフォークで8割は勝てそうだけど プレイングとかではなく、他の初期デッキとはパワーが違う MTGは2体のモンスターでブロックできるということを、すぐに忘れてしまう 早くドラフトやりたい ギャザの「このターン攻撃していた場合~」は、「そのモンスターを召喚した時、攻撃していた場合」なので、攻撃したターンのメインフェイズ2で出さないと、効果を発動しない 出してから攻撃しても効果は出ないってことね 青黒の板歩きの刑デッキ、弱かった ”大嵐呼び”というカードがある 場に出た時に、相手のクリーチャーをすべてタップする、というなかなかに強そうな効果を持っている、2/3のモンスターである しかし、マジックをやりながら思った、このカード、弱いのでは、と まず、青2+2マナが必要ということで、ちょっと重い しかも、”睡眠”という呪文もあり、全く同じマナで、かつタップしたクリーチャーは、は相手の次のターンアンタップできない、という効果を持っている もちろん、呪文であるため、攻撃に参加できない、が、使い勝手は、睡眠のほうが高い、場合によっては、実質エクストラターンである しかも、このクリーチャー、よく考えてみると、出したいときというのは、相手クリーチャーが揃ってきて、攻撃が通らず、このままだとアドバンテージであったり、クロック(ダメージレースみたいなもん)が覆ってしまう、ぐらいのときである つまるところ、現状優勢だけど、このターンでどうにかしないと、劣勢になる、という場面でのみ有用なのである 現状優勢で、このターン何もしなくても優勢のままであれば、召喚するべきではないし、劣勢のときに繰り出したとしても、詰将棋的に勝てるのではなければ、時間稼ぎ以外の何者でもない まぁ、つまり、弱くね?、ということです 瞬速?だっけ...

おすすめ 漫画

おすすめ 今日から俺は!! ギャグセンスがずば抜けている お茶にごす。 今日から俺は!!と同じ作者 そこまで絵をうまいと思ったことはないんだけど、かわいい子を書くのが本当にうまい MIX あだちワールド、ド安定 めぞん一刻 長さがちょうどよい、傑作ラブコメ 彼女、お借りします ニセコイの上位互換のような漫画 げんしけん(初代) 2000年台前半を思わせる、アングラな感じのサークルがよい 2代目は好みがわかれる 境界のRINNE スナック菓子のような漫画、高橋留美子は天才 気が向いたらまた書くかも

ドラクエ7 多分にネタバレを含む キーファについての一考察

多分にネタバレを含む ドラクエ7、様々な意味で、賛否両論といっていいこのゲームだが、よく議論に挙がるうちのひとつに、重要キャラであるはずの、キーファが、あることを理由に、ゲーム中盤に差し掛かる前に永久離脱してしまう、ということが挙げられる なぜ、これが議論に挙がるのか 理由は、全くと言っていいほど、キーファの離脱に関する、ヒントやフラグが、ほとんど存在しないから、である これのせいで、今後の成長に期待して、まもりのたね(ドーピングアイテムのひとつ、みのまもりを上げる)などを、投与してしまったプレイヤーも多いことであろう あとは、そもそも旅の言い出しっぺがキーファであったこと、仮にも一国の王子であること、自分の家族に関する言及が、キーファが主人公宛に残した手紙にないこと… しかし、だ 俺は、正直キーファが離脱したことに、驚きこそあったものの、違和感というものは全くなかった そもそも、キーファは、王子で、主人公の親友で、兄貴分だった では、もし、キーファが主人公と旅を続けていたらどうなっていただろうか? 主人公は、ずっとキーファの弟分で、リーダーシップを取ることもなく、あまりにも、世界を救った勇者という感じはしなかっただろう 俺は、こういう話の主人公は、自分が、仲間たちを強い力で引っ張っていく、という意志が必要不可欠だと思っている もちろん、描写不足、というところはあったのかもしれない しかし、主人公の成長、独り立ち、という面を考えれば、キーファとの別れは必然だったと思う 俺が逆に異を唱えたいのは、幼馴染のマリベルの途中離脱 一応、ゲーム面で言えば、マリベルが離脱するタイミングは、転職システムが利用できるようになってから、かなりの時間が経過した後であり、マリベルを回復役として考えていた人にとっては、そこから育成の算段が効く、という範疇ではない しかし、一番に主張したいのは、ストーリー面に関して 主人公を精神的な面で支えていたマリベルが離脱する必要性は感じないし、理由が、定められた運命とかでもなく、父親の病気…だったら最初からマリベルというキャラクターを作る必要性はなかったんじゃないかと、思う しかも、このマリベル、父親が回復したら復帰するのだが、復帰をしたときには、あまりにも他の仲...

ドラゴンクエストⅦ ぼうけんのしょ

ぼうけんのしょ 全体 ・樽は壊せる ・教会でお告げを聞くことで、上げるのに必要な経験値がわかる ・せんれきコマンド便利 ・Yボタンで町で売っているものがわかる ・Bで仲間と話せる ・LとRで視点変更できる ・かっこよさとかいう謎のステータス ・石版のやつは、ヒントにも反応する ・エデンの戦士、とは ・鍵がかかったものは盗賊の鍵で開けられる プロローグ ・キーファ ・世界にはこの島(村と城)しか存在しない? ・お城の石 ・マリベル ・明日は年に一度のアミット漁 仮説 ・石版はタイムスリップ?過去を変えた結果、島が現れた→主人公たちがいなければ島はなかった? ・じゃあグランエスタードのみ生き残っていたのはなぜ? ・主人公たちが魔法などを覚えるのはなぜ?この世界の人間は潜在的に覚える? ・誰か未来予知の能力を持っている? フィッシュベルの村 ・母はマーレ ・父はボルカノ ・島の外を出ても海ばかり ・武具屋の宝箱、鍵がかかっている ・父は村一番の漁師 ・アミットさんのひいひいひいひいひいなんとかおじいさんが始めたのがアミット漁 ・アミットさんの娘がマリベル ・マリベルはどこかにでかけた ・アミットさんの家は横から入れる ・ボルカノさんの提案で少し北に行く ・キーファはこの国の王子 ・ボルカノの弟は… ・村の外の道をまっすぐ、北のグランエスタード城 ・主人公とキーフォ王子はここから西の洞穴をくぐった先の浜辺でこそこそ集まっている、あそこは昔お城の王様が舟遊びに使った場所で今は立ち入り禁止 グランエスタード城の城下町 ・この城下町の困ったこと、城下町の北の隅っこに暮らすホンダラ(ボルカノの弟)と、お城のキーファ王子 ・オルカとオルカの彼女(=マリベル、ちなみに彼女ではないらしい) ・よろず屋の宝箱、鍵がかかっている ・島の東側は山が多くてくまがでるから近づかない ・王の名はバーンズ ・倉庫には剣と盾、昔は不穏な時代があった? ・教会の前の地下、鍵がかかっている ・教会南の地下室に住んでいるへんなおじさん ・古文書の光の輝きと太陽は関係ない。光は心の輝き、熱意、選ばれし者の。 ・選ばれるのは、あの神殿を作った存在に。 ・大いなる意志の心清き熱い想いを受け入れた時、...

完璧な人間とはなにか

完璧な人間とはなにか 最近は、昔と比べて、大きな問題に直面して、その解決策がわからず、右往左往したり、ブログにとりあえず書きながら、どうすればいいのか、考えることはなくなった 自分なりの指針、行動論、考え、わりと自信のあるものが今、頭の中にはあるし、そこから考えれば、完璧とは言えなくても、それなりの解答を導くことができるようにはなってきている 一方で、頭ではわかっていても、ということもある 頭ではわかっていても、イライラしてしまう、ということは未だにあったりするし、それが態度であったり言動に現れてしまいそうになることも、ない、とは言い切れない しかしだ、これに関して、どうすればいいのか、こればっかりは、俺どうこうの問題なのだろうか 以前、俺は再生医療について、全く興味がないし、やりたくない、とまでブログに書いた 理由は、人は、もともと役目を終えたら死ぬようにできているはずで、もし寿命が伸び続けるようなことがあれば、いずれ資源不足、あるいはそれ以上の問題を招くことになるだろう、ということである 近い将来、必ず不老不死を目指すような実験、これも始まることになるだろう、断言してもいい 人間とは非常に欲深いものである、もちろんその欲深さが、いい意味でも、わるい意味でも、今の世界を作り上げた では、このことと、俺の問題、何が関係しているのか、というと、俺も、いろいろいいつつも、もし、感情がなくなったら、そんなことを考える時点で、結局はその欲深い人間の一人なんだなってこと、改めて気付かされた もし、心がなくなったら、俺は、ある意味で、自分の方法論に従って、ムーブをこなすことができる、完璧な人間になることができるだろう、これを書くまで、そう思っていた しかし、もし、心がなくなったら、それは、完璧な人間ではなく、ただの機械だろう、人間で見れば完璧でも、食、睡眠など、生理的な面を含めれば、非常にポンコツなロボットだろう じゃあ、人間は、ロボットに劣っているのか、そういうわけではない 人間には、心がある つまるところ、今の俺の中にある、完璧な人間とは、完璧ではない、と結論づけることになる しかし、自分の方法論が間違っているとは全く思えない じゃあ、何が俺の完璧な人間へのロジックに欠如しているのか、それは...